美しい船体。
動く洋上の美術館。
その船内にて自作に直接目で触れた高揚感。
作り手としての制作意欲がとめどなく湧いてきました。
日本人としての誇りを感じました。
今を生きる者として、未来へバトンを繋ぐ者としての使命感を覚えました。
魅力的なお話も頂いた。
クルーズ客船「飛鳥Ⅲ」
日本の文化を世界に発信する代表になりうる存在。
これまでの、そしてこれからのご縁に心から感謝いたします。
宮本雅夫 クルーズ客船「飛鳥Ⅲ」船内展示作品
タイトル:緑彩陶額「笹音」
設置場所:DECK9シーブリーズデッキ船首側/左舷先頭